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書名 |
キチン・キトサンの科学 |
著者 |
奥田拓道 |
シリーズ名 |
オルタナティブ選書 |
発行日 |
1998.12.20 |
判型 |
四六判 |
頁数 |
168p |
定価 |
1000円+税 |
送料 |
200円 |
ISBN |
4-88580-401-9 |
特記 |
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目次 |
第1章 機能性食品とキチン・キトサン
[1]ここが違う「栄養」と「機能性」
[2]進む現代医学−−その落とし穴と、それを埋めるもの
[3]医療や医学が進んでもガンが減らないこれだけの理由
[4]東洋的なものとキチン・キトサンとの出会い
[5]知っておきたい、物質面・機能面から見たキチン・キトサン
第2章 キチン・キトサンと高血圧
[1]高血圧と食塩の因果関係
[2]食物繊維を使った画期的方法
[3]悪いのは塩素
[4]ヒトの血圧を低下させるキチン・キトサン
第3章 キチン・キトサンと肥満
[1]肥満とはどういう状態か
[2]食欲と肥満のメカニズム
[3]キチン・キトサンの肥満予防の仕組み
[4]キチン・キトサンによる効果的ダイエット
[5]女子大生を対象とした臨床実験(加藤秀夫教授による)
[6]バランスのとれた食事が“いのち”を守る基本
[7]痩せのキーワード−−「脂肪の分解」と「脂肪酸の分解」
[8]部分痩せは可能か?
第4章 キチン・キトサンと体質
[1]酸性体質とは
[2]肩こりはなぜ起こる?
[3]酸性体質と成人糖尿病
[4]精力は男性ばかりでなく女性にも必要
第5章 キチン・キトサンとガン
[1]ガンと食生活
[2]ガンになるとなぜ痩せる?
[3]ガンとの戦いで注目されるリンパ球
[4]キチン・キトサンと抗ガン剤
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